3月に読んだ本(いろいろ4冊)

マイナンバー関係のことをまずは全体を知りたいために、ムック本で2冊。
仕組みや何に使われるかの概要をざっと見るにはよいかもしれないが、マイナンバーの是非を問う内容では当然ない。
ただ、若干気になる文章はところどころにあった(使われ方はきちんと国民が見るべき<->普通に暮らす人には問題ない)
『あなたも知らないとマズイマイナンバーの新常識 (MS mook) 』。メディアソフト。2016


『「マイナンバー」儲かる人、大損する人 (プレジデントムック) 』。プレジデント社。2016


池田香代子『世界がもし100人の村だったら お金篇 たった1人の大金持ちと50人の貧しい村人たち』。マガジンハウス。2017

貧富の差をわかりやすく示している本。。。
なんだけど、なんとなく読後感が悪いというか、すっきり読めなかったのは何でだろ。

徳江千代子 『もっとおいしく、ながーく安心.食品の保存テク』朝日新聞出版社。2015

ペーパータオルを保存にもっと使わなくては、と思った。
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ジャンル : 本・雑誌

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